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blank 2011年度、ワーキングホリデービザの取得方法をご紹介。
 

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blank ワーキングホリデーとは ・ワーキングホリデービザ取得方法 blank

blank 申請書類入手方法 ・提出書類 ・参加費返金 ・申請のタイミング ・申請書送付先 ・申請後の連絡 ・健康診断 ・注意事項 blank


blank 申請書類入手方法 blank

1 カナダ大使館のウェブサイトからからダウンロードする。
※右記が各申請用紙のリンクです→ 【申請書】 【提出書類チェックリスト/アンケート/申告書】
2 住所・氏名を記載し90円切手を貼った返信用封筒(12x23.5cm定形最大サイズ)を同封し、
文書にてカナダ大使館に申請書キット送付を依頼する。
宛先: 〒107-8503 東京都港区赤坂7−3−38
カナダ大使館広報部
「カナダ/日本ワーキングホリデープログラム係」
3 カナダ大使館図書館に取りに行く。ただし、図書館ではワーキングホリデープログラムに関する質問は受け付けておりません。
アクセス: 〒107-8503
東京都港区赤坂7-3-38
Tel: (03) 5412-6200
地図→『クリック』
 

blank 提出書類 blank

2を先頭に7までを順番に揃え、左上をホチキスで留め、
1のワーキングホリデープログラムチェックリスト/アンケート/申告書を上に添えて
A4サイズ(24cmx33cm)の封筒に入れご郵送ください。
※7,8,9は状況によって添付する必要はありません。

1 ワーキングホリデープログラム
チェックリスト/アンケート/申告書
申請用紙 → 【提出書類チェックリスト/アンケート/申告書】
2 ワーキングホリデーの申請書 申請用紙 → 【申請書】
3 ワーキングホリデー申請書 カナダ大使館のサイトからダウンロード可能
※アドレスは公式サイト確認(頻繁に変わります)
4 写真 6ヶ月以内に撮影した45mmx35mmの写真2枚。
写真は重ねて申請書1枚目右上の裏側に顔が見えるようにして、ホチキスで止めてください。
詳しい写真の規格については添付の「写真規格」をご覧ください。
5 パスポートコピー 最低一年以上の有効残存期間があるパスポートの必要情報が記載されている頁のコピー
(写真のついたページ)
6 プログラム参加費振込み控え

振込控えのオリジナル原本、またはインターネットバンキングの振込み控えをプリントアウトしたもの
(振り込み元銀行名、振込み日、振込み名の記載があるかを確認してください)。

プログラム参加費は現在12,300円です。この金額はプログラム参加費 C$150 を大使館レートで日本円に換算したものです。

大使館レートの変更により、プログラム参加費(C$150)の換算額が変わります。お振り込みの前にこちらの大使館ウェブサイトで最新の金額をご確認の上、下記の口座にお振り込みください。
※こちらは、ワーキングホリデー専用の口座です。査証部の申請料金取り扱い口座とは異なりますのでご注意ください。

支払いは日本円の銀行送金のみ受け付けます。日本全国のどの銀行からでも送金可能です。

icon振込方法

振込先金融機関名

シティバンク銀行

支店名(店舗コード)

本店(730)

銀行住所 東京都品川区東品川2-3-14
銀行電話番号 0120-039-104

科目

普通

振込先氏名

CANADIAN EMBASSY

口座番号

7645782

Swift Code CITIJPJT

振込人の氏名欄に申請者のフルネームをローマ字もしくはカタカナで記入してください。なお、送金にかかる銀行手数料は申請者の負担となりますので予めご了承ください。送金に当たっては、プログラム参加費の金額のみ送金してください(他の交換レートを使ったり、余分な料金を足したり、金額を分割して送金しないよう、くれぐれもご注意ください)。代理店名での振込みは受付できません。必ず申請者ご本人のお名前での振込みをお願いします。

7 返信用封筒 ご自分の住所・氏名を記載し90円切手を貼った返信用封筒(12x23.5cm 定形最大サイズ)
8 官製はがき 申請書類が大使館に届いた旨の連絡を受ける為のご自分の日本の宛先を記載した官製はがき。ただし宛先が記載されていないはがきは返送いたしませんので、ご了承下さい。

※[海外からのプログラム参加費振込みについて]
送金手数料においては、国内送金の方がはるかに安く済みます。ご家族などが日本国内から振込みする場合は、申請者ご本人の氏名を振込人名とするようにしてください。やむを得ず海外からプログラム参加費を送金する場合は、外国送金に係る全ての手数料をご自身が負担されるよう手配してください。

参加費全額が、間違いなく日本円で指定口座に入金されるよう下記の方法で送金手続きを行って下さい。

銀行の担当者に手数料区分として次の2点を選択すると伝える

【英語】
1. OUR (又は Remitters 又は Senders)
2. Pay in Full (手数料は全て送金者が負担するという意味)

銀行に見せる説明文:
“ Senders (Remitters) should cover all bank charges and pay in full at sending end. Transfers from which any bank charges are deducted should not be accepted.”

【フランス語】
1. Envoyeur (又は Remitters 又は Senders)
2. Regler la totalite (手数料は全て送金者が負担するという意味)

銀行に見せる説明文:
“ L'envoyeur devra couvrir tous les frais bancaires et regler la totalite du montant. Les transferts dont les frais bancaires auront ete deduits ne seront pas acceptes .”


申請する前に
必ず参加費の支払いを銀行で済ませてください。申請書に必ず振込控えのオリジナル原本(コピーは不可)、または、日本国内の銀行からのインターネットバンキングによる振込みの場合は、振込み控えをプリントアウトしたもの(振り込み元銀行名、振込み日、振込み名が記載されていること)を添付して申請してください。次の方法での支払いは受け付けられませんのでご注意ください:海外銀行からのインターネットバンキング、小切手、郵便局発行の普通為替証書、現金、クレジットカード等々。指定外の方法で支払いをした申請書はすべて返送されます。
 

blank プログラム参加費返金ポリシー blank

プログラム参加費は、審査の結果が不許可の場合や参加を辞退された場合、申請者に返金されます。ただし、許可通知書発行後の辞退は、プログラム参加費は返金されませんのでご注意ください。返金の依頼は、カナダ大使館広報部にEメールで、フルネーム(ローマ字)、生年月日(西暦)、出発予定日、申請を取り下げる理由、プログラム参加費返金依頼書送付先の日本のご住所を明記の上、その旨をお知らせください。連絡先は、ワーキングホリデープログラム募集要項に関するお問い合わせ欄に掲載されています。あなたの取下げを査証部に連絡し、プログラム参加費返金依頼書を郵送でお送りします。実際の返金までにかかるお時間は返金依頼書をご返送いただいてから約1ヶ月です。なお、返金の際の送金手数料は、申請者のご負担とさせていただきます。プログラム参加費を、他人に譲渡することはできません。なお、誤って過剰送金をした場合、その余剰金額が、参加費の15%(22.5ドル相当)以上の場合のみ、余剰金額を返金致します。
 

blank 申請のタイミング blank

通常、申請から許可証の通知書発行までには4〜6週間かかります。申請が多い時期や、健康診断が必要な場合は、さらに長くかかる場合があります。出発前に確実に申請手続が完了するように、なるべく早く申請することをお勧め致します。許可証の通知書は、発行から1年間有効ですので、許可証の発効日から1年以内にカナダに入国してください。
 

blank 申請書送付先 blank

〒107-8503
東京都港区赤坂7−3−38
カナダ大使館広報部
「カナダ/日本ワーキングホリデープログラム係」


記入もれ、記入間違いがないかどうか十分チェックしてください。
申請書キット内のチェックリストにて必要書類がすべて揃っているかご確認下さい。
書類不足や不完全記入の申請書は全て返却されます。Eメールアドレスや日本国内の住所の記入がない場合も、返却の対象となりますのでご注意下さい。
事実に反する回答は申請却下となるばかりか、将来の申請に重大な影響を及ぼすことがあります。くれぐれもご注意ください。
海外から申請書類を送付する場合でも、申請用紙のQ2には必ず日本の住所を記入して下さい。
2011年ワーキングホリデーの割り当てが満たされた後に到着した申請書は、参加費返金手続きのご案内とともに、全て返送されます。
 

blank 申請期限 blank

2011年の許可証発給の通知書発行数の定員の枠を満たした時点で締め切りとなります。
 

blank 申請後の大使館からの連絡 blank

審査過程で健康診断が必要とされる方(詳しくは「健康診断」の項目をご覧ください)には、査証部より診断指示書が郵送されます。
審査過程で追加書類の提出をメールや郵送で連絡することがまれにあります。もし連絡を受けた場合は、記載されている期限内に書類をご提出ください。提出が遅れると、審査結果に影響を及ぼす恐れがあります。
最終結果の通知は、許可であれ、不許可であれ、通常申請をしてから4〜6週間の間に郵送されます。
許可された場合は、査証部からワーキングホリデー就労許可の手紙(英文)が発行されます。もし、手紙にお名前の間違いがありましたらカナダ大使館広報部ワーキングホリデープログラム係まで郵送(宛先は上記「申請書送付先」と同じ)またはEメールでご連絡下さい。
(メールアドレス:tokyo.whp-pvt@international.gc.ca)
 

blank 健康診断について blank

審査過程で健康診断が必要となる方

過去一年間に健康診断が必要とされる国や地域(カナダ市民権・移民省のホームページのリストをご覧ください)に6ヶ月以上滞在していた方及び、病歴、健康状態等から健康診断が必要と判断された方は、大使館指定の医師による健康診断を受けなければなりません。該当者は、審査の過程で大使館より診断を受けるよう要請されます。

カナダに行ってから現地で健康診断が必要となる方

カナダで次のような職業に就く場合は、カナダの公衆衛生保護のため、その仕事に就く前に健康診断に通らなければなりません。最寄りのカナダ移民局に連絡を取り、その移民局の指示に従い健康診断を受けてください。

病院、医療研究所、養護施設、老人ホームでの雇用を含む保健サービス従事者、小・中・高等学校の教師ならびにその助手、その他低年令児を教える教師、家事手伝い、子供・老人・障害者などの在宅介護人、保育所職員など

カナダ移民局(CIC)の所在地:電話帳のブルーページにある 【Government of Canada, Citizenship & Immigration Canada / Gouvernement du Canada, Citoyennete et Immigration Canada】 の欄をご覧ください。
 

blank 注意事項 blank

PPFは、審査の結果が不許可の場合や参加を辞退された場合、申請者に返金されます。
ただし、許可通知書受領後の辞退は、PPFは返金されませんのでご注意ください
返金の依頼は、カナダ大使館広報部にE-MAILで、フルネーム(ローマ字)、生年月日(西暦)、出発予定日、PPF返金を希望する理由、PPF返金依頼書送付先のご住所を明記の上、その旨をお知らせください。
連絡先は、ワーキングホリデープログラム募集要項に関するお問合せ欄に掲載されています。
あなたの取下げを査証部に連絡し、PPF返金依頼書を郵送でお送りします。
実際の返金までにかかるお時間は返金依頼書をご返送いただいてから約1ヶ月です。
なお、返金の際の送金手数料は、申請者のご負担とさせていただきます。
今年度の参加を辞退しても、参加資格を満たしていれば、翌年度以降申請する事が出来ます。
プログラム参加費を、他人に譲渡したり、次の年のプログラムに繰り越すことはできません。
また、辞退返金依頼の連絡をしてから、その申し出を撤回することはできません。

ワーキングホリデー就労許可証は、カナダへの入国日より通常1年有効ですが、パスポートの有効残存期間が一年未満で、そのパスポートを使ってカナダへ渡航する場合は、就労許可証の有効期限はパスポートの有効期限に合せられます。もし有効期限が1年未満のパスポートをお持ちの場合は、パスポートを更新してから申請するよう、強くお勧めします。止むを得ず有効残存期間が1年を切っているパスポートを使って申請する場合は、カナダでパスポートを更新してからカナダ国内で就労許可証の延長申請をしてください。いずれにしてもワーキングホリデーとして許可される期間は1年です。
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